top of page

【弘前市】魚の目(ウオノメ)・タコの痛みはどこで相談すべき?皮膚科とフットケアサロンの違いと選び方

  • Writer: mmasaco .
    mmasaco .
  • 7 days ago
  • 3 min read

「足の裏に刺さるような痛みがある」

「硬くなったタコをセルフケアしたけれど改善しない」

厳しい冬、スノーブーツや厚手の靴で過ごす時間が長いほど、足裏のトラブルは深刻になりがちです。


弘前市のネイル&フットケアサロン「Siesta mano(シエスタ・マーノ)」です。

「この痛み、病院に行くべき?それともサロンでいいの?」 そんな疑問にお答えするため、医療機関(皮膚科)での治療が必要なケースと、当サロンで解決できるケースの違いを分かりやすく解説します。


弘前で魚の目(ウオノメ)でお悩みの方へ
弘前で魚の目(ウオノメ)でお悩みの方へ


足裏トラブルの相談先をチェック

魚の目(ウオノメ)やタコのケアを検討する際、まずはご自身の症状が「治療」を要するものか確認することが大切です。


1. 皮膚科(医療機関)を受診していただくべき症状

以下に該当する場合は「医療行為」となるため、まずは専門医にご相談ください。治療が終わりましたら、ご来店ください。


  • 強い炎症: 患部が赤く腫れ、激しい痛みがある

  • 出血・化膿: 出血していたり、膿(うみ)が出たりしている

  • 基礎疾患: 糖尿病の持病があり、感染症のリスク管理が必要な方

  • イボの疑い: ウイルス性のイボ(触ると増える・広がるもの)

  • 菌感染の疑い:水虫など(全体に白っぽくかさつく、皮むけなど)



2. シエスタマーノ(サロン)でのケアが最適なケース

「病気ではないけれど、日常の歩行を快適にし、見た目も美しく整えたい」というお悩みは、私たちの得意分野です。


  • 歩くたびに異物感があり、不快感を覚える

  • 病院での切除や液体窒素による処置が苦手、または怖い

  • 角質をきれいに除去して、素足に自信を持ちたい

  • 再発しにくい靴の選び方や、正しいセルフケアの方法を知りたい



シエスタマーノが提供する「至福のフットケア」

当サロンでは、フットケア先進国であるドイツの専用マシンを用いた技術を導入しています。


  • 痛みに配慮した精密なマシンケア

    厚くなった角質や魚の目(ウオノメ)の芯を、まるで消しゴムで消すように優しく、段階的に除去します。痛みはほとんどなく、心地よい振動にリラックスして眠ってしまう方もいらっしゃるほどです。


  • 「触れたくなる」なめらかな仕上がり

    単に硬い部分を取るだけでなく、足裏全体の質感を整えます。仕上げに丁寧な研磨(ポリッシュ)と保湿を行うことで、驚くほど柔らかく、「赤ちゃんの肌」のような質感を目指します。


  • 再発の原因を一緒に探ります

    魚の目(ウオノメ)ができるのは、その場所に過度な圧力がかかっているという「足からのサイン」です。足の形や歩き方のクセ、靴の適合性を確認し、繰り返さないためのアドバイスをさせていただきます。


弘前の春に向けて、今から足元の準備を

冬の間、隠れているからと放置してしまった足裏。

春が来てパンプスやサンダルを履くときに後悔しないよう、今のうちにターンオーバーを整えておくのが理想的です。


「自分の足を人に見せるのが恥ずかしい」と悩む必要はありません。私たちは足のプロフェッショナルです。どのような状態でも、心を込めてベストなケアをご提案します。


弘前市城東北のプライベートな空間で、皆様の足元が軽やかになるお手伝いができるのを楽しみにしております。




店舗情報:Siesta mano Nail & Footcare (シエスタ・マーノ)



日々の想いはnoteで発信しております https://note.com/siestamano_2015

 
 
 

Comments


Recent Posts
Archive
Search By Tags

© 2015 Nailsalon & Aroma  Siesta mano

bottom of page